⛺️#66 ソロ47
2023.07.05.
寝ぐらは今日もFキャンプ場
☁️、翌午前中は雨のち強風、最高25℃、最低15℃の予報。
フリーサイトにてワンコと二人で1泊2,700円
12:15
事前準備したはずなのに出発はこの時間。
自分の身支度を済ませたはいいが、ワンコの持ち物とトイレ散歩をのんびりしすぎた。
14:07
Fキャンプ場到着。
雨の撤収に備えて森林サイト(林間サイト?)では無く、フリーサイトにする。
整備された草地なので泥々にならずに済むと考えた。
車を横付けできないので、減らない大量の荷物搬入に不便はあるが、泥まみれよりはいい。
この選択は正しかった。
翌日自宅に帰った午後は、晴れ間が数時間あったので、狭いベランダで無理やりシート類を干した。
泥がついていないのでベランダを汚さずに済んだ。
14:18
併設のドッグランを利用する。
疲れさせて設営の待ち時間に休憩してもらう魂胆だ。
今のところ天気も良くて貸切状態、久々のリード無しにワンコも嬉しそうに微笑んでいた。
15:34
設営をひとまず完了してビールと一服。
ポールだけ建てて、タープは後からカラビナにはめ込むゴロン張りにすることにした。
日差しは強いが日陰ラインだし、青空を眺めながら一服したかったのでタープはまだいらない。
テント内に置いた座椅子から見える風景は残念ながらよろしくない。
真正面にはトイレと炊事場が見える。
煙を浴び続けた過去の経験から、必ず風向きを考えて設営するので致し方ない。
開放感あふれるこの場所が好きで何度か利用している。
けれども無風もしくは微風だった経験は残念ながらまだ無い。
いつも風が吹いている印象だ。
やっぱりアウトドアは甘くない。
17:21

夕食の為に火おこし。
この炭はマッチでも着火可能というが、オレにはライターを使っても着火できたことがない。
結局ホーマックの着火剤に頼った。
薪を少々持ってはきたが、いつもの2次燃焼焚き火台は持ってこなかった。
冬のいっときは15キロの薪を持って焚き火三昧してきたオレも、正直その装備に疲れてきたのだった。
それに前回早々に焚き火をそれでやったら暑くて後悔した。
夏はなおさら装備を軽くしたい。
今日はこのロゴスのミニピラミッドグリル(の名称だったか?)とアルコールストーブだけでやってみようと目論んだ。
17:51

ワンコ用に焼いた肉を冷ましている間に自分の分を焼く。
西友で買っておいたこの肉は当たりだった。
それにしても炭の真上でないと全然焼けないものと知った。
次回はまわりに追加する炭を持ってこよう。
18:43

炭が終わった後、薪を小さく切って焚き火してみた。
小さいから暑くないしなかなか楽しい。
夏から秋であれば小さい焚き火でも満足感が得られることを学ぶ。
衣服や車内に残る焚き火の匂いなかった様だった。
18:58

いつしか曇り空になっていた。
テントでゆっくりしよう。
23:17
天気予報を見ると2時から7時に雨と出た。
就寝後、大粒の雨音で目が覚めた。
記憶では2時前だったと思う。
当然トイレに行きたくなった。
しかし、この雨で濡れたくなかったので仕方なく自前の携帯トイレシステムで用を足す。
今度は夜明け前にワンコに起こされる。
どうやらトイレだなと察した。
インナーテントのファスナーを開けて外に出る身支度が整う前に、フライシートの隙間からワンコは外に出てしまった。
慌てて出てみたら雨はほとんど止んでいる。
木の根元で小便を済ませたワンコは素直に戻ってきた。
ついでだからオレもトイレに行ってきた。
5時には起床した。
予報だと雨が止んだ後は強風マークなっている。
コーヒー、カップうどん、おにぎり1個をそそくさと済ませる。
バタバタと撤収したら、終わった頃に雨が止んだ。
9時ちょうどに退場する。
(今回のキャンプしたら募金は300円。国連UNHCR募金#29)
寝ぐらは今日もFキャンプ場
☁️、翌午前中は雨のち強風、最高25℃、最低15℃の予報。
フリーサイトにてワンコと二人で1泊2,700円
12:15
事前準備したはずなのに出発はこの時間。
自分の身支度を済ませたはいいが、ワンコの持ち物とトイレ散歩をのんびりしすぎた。
14:07
Fキャンプ場到着。
雨の撤収に備えて森林サイト(林間サイト?)では無く、フリーサイトにする。
整備された草地なので泥々にならずに済むと考えた。
車を横付けできないので、減らない大量の荷物搬入に不便はあるが、泥まみれよりはいい。
この選択は正しかった。
翌日自宅に帰った午後は、晴れ間が数時間あったので、狭いベランダで無理やりシート類を干した。
泥がついていないのでベランダを汚さずに済んだ。
14:18
併設のドッグランを利用する。
疲れさせて設営の待ち時間に休憩してもらう魂胆だ。
今のところ天気も良くて貸切状態、久々のリード無しにワンコも嬉しそうに微笑んでいた。
15:34
設営をひとまず完了してビールと一服。
ポールだけ建てて、タープは後からカラビナにはめ込むゴロン張りにすることにした。
日差しは強いが日陰ラインだし、青空を眺めながら一服したかったのでタープはまだいらない。
テント内に置いた座椅子から見える風景は残念ながらよろしくない。
真正面にはトイレと炊事場が見える。
煙を浴び続けた過去の経験から、必ず風向きを考えて設営するので致し方ない。
開放感あふれるこの場所が好きで何度か利用している。
けれども無風もしくは微風だった経験は残念ながらまだ無い。
いつも風が吹いている印象だ。
やっぱりアウトドアは甘くない。
17:21

夕食の為に火おこし。
この炭はマッチでも着火可能というが、オレにはライターを使っても着火できたことがない。
結局ホーマックの着火剤に頼った。
薪を少々持ってはきたが、いつもの2次燃焼焚き火台は持ってこなかった。
冬のいっときは15キロの薪を持って焚き火三昧してきたオレも、正直その装備に疲れてきたのだった。
それに前回早々に焚き火をそれでやったら暑くて後悔した。
夏はなおさら装備を軽くしたい。
今日はこのロゴスのミニピラミッドグリル(の名称だったか?)とアルコールストーブだけでやってみようと目論んだ。
17:51

ワンコ用に焼いた肉を冷ましている間に自分の分を焼く。
西友で買っておいたこの肉は当たりだった。
それにしても炭の真上でないと全然焼けないものと知った。
次回はまわりに追加する炭を持ってこよう。
18:43

炭が終わった後、薪を小さく切って焚き火してみた。
小さいから暑くないしなかなか楽しい。
夏から秋であれば小さい焚き火でも満足感が得られることを学ぶ。
衣服や車内に残る焚き火の匂いなかった様だった。
18:58

いつしか曇り空になっていた。
テントでゆっくりしよう。
23:17
天気予報を見ると2時から7時に雨と出た。
就寝後、大粒の雨音で目が覚めた。
記憶では2時前だったと思う。
当然トイレに行きたくなった。
しかし、この雨で濡れたくなかったので仕方なく自前の携帯トイレシステムで用を足す。
今度は夜明け前にワンコに起こされる。
どうやらトイレだなと察した。
インナーテントのファスナーを開けて外に出る身支度が整う前に、フライシートの隙間からワンコは外に出てしまった。
慌てて出てみたら雨はほとんど止んでいる。
木の根元で小便を済ませたワンコは素直に戻ってきた。
ついでだからオレもトイレに行ってきた。
5時には起床した。
予報だと雨が止んだ後は強風マークなっている。
コーヒー、カップうどん、おにぎり1個をそそくさと済ませる。
バタバタと撤収したら、終わった頃に雨が止んだ。
9時ちょうどに退場する。
(今回のキャンプしたら募金は300円。国連UNHCR募金#29)