⛺️#69 ファミリーキャンプ
2023.09.06.
今日の寝ぐらは自宅から最も近い Mキャンプ場。
曇り空だが、深夜には晴れマーク、翌朝最低20℃を下回る予報。風もそれなりにありそう。二人と一匹で1泊3,000円
16:40
気持ちは急いでいるが、いつも通りに設営を始めた。
まだらにハゲになった芝生の上に4人用テントを張る。
受付では、必ず用意されている木の板を焚き火台の下に敷いてください、と言われるが、焚き火の輻射熱対策をしくじった人が多かったのが見て明らかだ。
オレも気をつけなければならない。
今日は、午後から出勤の相方を車で送り届けた。
その際、オレが「やっぱりこれからキャンプ行ってくるわ」とほざいたら、私も後から行くわと突然言い出す。
本当は一人で行きたかったが、もちろん口には出さず、設営したら迎えに戻るよと答えた。
そんな訳で自宅でバタバタとファミキャン準備をして、ワンコと二人ここに来た。
17:12

テントを立てて、荷物を放り込んだ。空を見上げると雲行きが怪しいので、タープも張った。気温は30℃近いはずなので、けっこう汗をかいた。
受付のとき、テントを立ててからもう一人を迎えに外出するけど、仮に19時の閉門時間に戻れない場合は門の外に駐車しても良いか、と管理人さんに尋ねた。
管理人さんは、もしも遅れる場合はスタッフ専用駐車場に駐車しても良いとのこと。
慌てて事故でも起こしたら大変だからと気を遣ってくれた。
ただし、専用の札を車に提示して、翌朝開門したら速やかに場内に車を移動し、管理棟までその札を返却する事が条件。
その条件は必ず守ります。
ありがとうございます、助かりました。
そんな訳で来た道を札幌に向けて戻った。
20:52

遅い夕食。
戻る途中にセーコマで、すぐ食べれる食材を買ってきた。
21:37
食後のコーヒータイム。
その後、片付けしてからテント内へ。
空は曇り空で星は見えない。
寝袋に潜り込んだ頃、タープに雨粒が跳ねる音が聞こえる。
やはり降ってきたようだった。
面倒でもタープを張って正解だった。
夜中にワンコに起こされて、一緒にトイレに出た。
用を足して戻る時、空を見上げたら(オレが唯一名前を言える)オリオン座が薄く輝いていた。
いつになったら念願の天の川を見られるのやら、と心中でつぶやく。
翌朝07:14

セーコマのパンで朝食。
昨日は、いつもゴミ箱代わりの火消し缶を持ってこなかったが、やはり慣れたゴミ箱が無いのは不便を感じた。
トランクカーゴ20で計画通りに代用したが、大き過ぎる。
なにか他の手を考えねば。
08:30頃
車を場内に移動して、その札を管理棟に返しに行った。
融通きかせてくれて管理人さんありがとう。
フライシートが結露で濡れているも、日差しも強く風も吹いていたからすぐに乾いた。
グランドシートもしっかり乾かして、09:30に退場した。
帰りの車内でワンコはやはり爆睡していた。
すまないねぇ、家の布団が一番好きなのにキャンプに付き合わせて。
(今回のキャンプしたらY!募金は300円。国連UNHCRに#32)
今日の寝ぐらは自宅から最も近い Mキャンプ場。
曇り空だが、深夜には晴れマーク、翌朝最低20℃を下回る予報。風もそれなりにありそう。二人と一匹で1泊3,000円
16:40
気持ちは急いでいるが、いつも通りに設営を始めた。
まだらにハゲになった芝生の上に4人用テントを張る。
受付では、必ず用意されている木の板を焚き火台の下に敷いてください、と言われるが、焚き火の輻射熱対策をしくじった人が多かったのが見て明らかだ。
オレも気をつけなければならない。
今日は、午後から出勤の相方を車で送り届けた。
その際、オレが「やっぱりこれからキャンプ行ってくるわ」とほざいたら、私も後から行くわと突然言い出す。
本当は一人で行きたかったが、もちろん口には出さず、設営したら迎えに戻るよと答えた。
そんな訳で自宅でバタバタとファミキャン準備をして、ワンコと二人ここに来た。
17:12

テントを立てて、荷物を放り込んだ。空を見上げると雲行きが怪しいので、タープも張った。気温は30℃近いはずなので、けっこう汗をかいた。
受付のとき、テントを立ててからもう一人を迎えに外出するけど、仮に19時の閉門時間に戻れない場合は門の外に駐車しても良いか、と管理人さんに尋ねた。
管理人さんは、もしも遅れる場合はスタッフ専用駐車場に駐車しても良いとのこと。
慌てて事故でも起こしたら大変だからと気を遣ってくれた。
ただし、専用の札を車に提示して、翌朝開門したら速やかに場内に車を移動し、管理棟までその札を返却する事が条件。
その条件は必ず守ります。
ありがとうございます、助かりました。
そんな訳で来た道を札幌に向けて戻った。
20:52

遅い夕食。
戻る途中にセーコマで、すぐ食べれる食材を買ってきた。
21:37
食後のコーヒータイム。
その後、片付けしてからテント内へ。
空は曇り空で星は見えない。
寝袋に潜り込んだ頃、タープに雨粒が跳ねる音が聞こえる。
やはり降ってきたようだった。
面倒でもタープを張って正解だった。
夜中にワンコに起こされて、一緒にトイレに出た。
用を足して戻る時、空を見上げたら(オレが唯一名前を言える)オリオン座が薄く輝いていた。
いつになったら念願の天の川を見られるのやら、と心中でつぶやく。
翌朝07:14

セーコマのパンで朝食。
昨日は、いつもゴミ箱代わりの火消し缶を持ってこなかったが、やはり慣れたゴミ箱が無いのは不便を感じた。
トランクカーゴ20で計画通りに代用したが、大き過ぎる。
なにか他の手を考えねば。
08:30頃
車を場内に移動して、その札を管理棟に返しに行った。
融通きかせてくれて管理人さんありがとう。
フライシートが結露で濡れているも、日差しも強く風も吹いていたからすぐに乾いた。
グランドシートもしっかり乾かして、09:30に退場した。
帰りの車内でワンコはやはり爆睡していた。
すまないねぇ、家の布団が一番好きなのにキャンプに付き合わせて。
(今回のキャンプしたらY!募金は300円。国連UNHCRに#32)