⛺️#100 日帰りキャンプ
2024.11.01.
今週もキャンプに行くと言い出す勇気が無かった。
だから日帰りキャンプにワンコと二人で出かけた。
相方が帰宅する前に戻れるだろうから家庭内に問題は起きないはずだ。
10:41
家を出て最初の交差点を通過する。
目指すキャンプ場は電話確認が必要なのに繋がらないので、諦めて予約不要のMキャンプ場に向かうことになった。
11:51
着く直前に雨は上がったが、濡れた芝サイトにワンコは少々歩きづらそうだった。
がんばって散歩してから設営を始める。
前回の泊まりキャンプとほぼ同じ装備で来た。
日帰りなのに寝袋も持参している。
泊まりキャンプの練習をするつもりなのだ。
相方に話すと何を今さらと訝しげだった。
「〜キャンプ」と名打ったブログは100回を数えるのに変な話だとオレも思った。
ただ、未だに道具を右に置いたら良いのか左側なのかで悩むような次第だから仕方ないのだ。
12:40
ワンコのご飯にしてからノンアルサワーで一服にありつく。
それからアルストで煮込みラーメンを作って食べた。
焚き火まで待てないからアルストで煮込んだ。
途中で燃料が切れるし水の量が少なすぎてしょっぱくなるわで散々だった。
14:25
日帰りキャンプだからと、ほとんど使っていないソロストーブの模倣品で焚き火をしていた。
板の上に敷いた焚き火シートにベタ置きしたが、地面からの高さが無いとダメだろうと気づいた。
気づいたまではよかったが、その後安易にスノコテーブルに載せてみた。
しばらくして何か異変を感じた。
見ればスノコテーブルから炎が上がっている。
これにはかなり慌てた。
手袋で本体を薪の上に移動し、燃え出したスノコをひと吹きで消した。
たまたま一発で消化したからよかったものの、この事態には本当にドキドキした。

14:37
ひとりで大騒ぎした後コーヒーにした。
日の入りが16:30頃だから15:30には撤収作業にかからねばならない。
それまでのわずかな時間は気を取り直し予定の昼寝をすることにした。
15:30
起き上がり、お湯を沸かしてコーヒーを飲んだ。
トイレを済ませてから撤収作業にかかった。
16:33
最近ことさら頼りなくなった視力で、薄暗くなり始めた中でペグやゴミなど忘れ物がないか確認した。
5分遅ければライトが必要だったなぁと安堵しながら受付に札を返しに行った。
今後も泊まりキャンプのシュミレーションをする為に、日帰りキャンプをしようと思いながら帰宅した。
今週もキャンプに行くと言い出す勇気が無かった。
だから日帰りキャンプにワンコと二人で出かけた。
相方が帰宅する前に戻れるだろうから家庭内に問題は起きないはずだ。
10:41
家を出て最初の交差点を通過する。
目指すキャンプ場は電話確認が必要なのに繋がらないので、諦めて予約不要のMキャンプ場に向かうことになった。
11:51
着く直前に雨は上がったが、濡れた芝サイトにワンコは少々歩きづらそうだった。
がんばって散歩してから設営を始める。
前回の泊まりキャンプとほぼ同じ装備で来た。
日帰りなのに寝袋も持参している。
泊まりキャンプの練習をするつもりなのだ。
相方に話すと何を今さらと訝しげだった。
「〜キャンプ」と名打ったブログは100回を数えるのに変な話だとオレも思った。
ただ、未だに道具を右に置いたら良いのか左側なのかで悩むような次第だから仕方ないのだ。
12:40
ワンコのご飯にしてからノンアルサワーで一服にありつく。
それからアルストで煮込みラーメンを作って食べた。
焚き火まで待てないからアルストで煮込んだ。
途中で燃料が切れるし水の量が少なすぎてしょっぱくなるわで散々だった。
14:25
日帰りキャンプだからと、ほとんど使っていないソロストーブの模倣品で焚き火をしていた。
板の上に敷いた焚き火シートにベタ置きしたが、地面からの高さが無いとダメだろうと気づいた。
気づいたまではよかったが、その後安易にスノコテーブルに載せてみた。
しばらくして何か異変を感じた。
見ればスノコテーブルから炎が上がっている。
これにはかなり慌てた。
手袋で本体を薪の上に移動し、燃え出したスノコをひと吹きで消した。
たまたま一発で消化したからよかったものの、この事態には本当にドキドキした。

14:37
ひとりで大騒ぎした後コーヒーにした。
日の入りが16:30頃だから15:30には撤収作業にかからねばならない。
それまでのわずかな時間は気を取り直し予定の昼寝をすることにした。
15:30
起き上がり、お湯を沸かしてコーヒーを飲んだ。
トイレを済ませてから撤収作業にかかった。
16:33
最近ことさら頼りなくなった視力で、薄暗くなり始めた中でペグやゴミなど忘れ物がないか確認した。
5分遅ければライトが必要だったなぁと安堵しながら受付に札を返しに行った。
今後も泊まりキャンプのシュミレーションをする為に、日帰りキャンプをしようと思いながら帰宅した。